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ご挨拶

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園長ご挨拶

好奇心がいっぱいで、"遊びの天才"といわれる子どもたち。
毎日、出会うもの、毎日起こる出来事の一つ一つに体あたりでぶつかり、五感をフルに使ってさまざまなことを全身で吸収します。
自然いっぱいのふたばの森で見せる穏やかな表情、動物たちとふれ合うときの瞳の輝き、お友だちと遊ぶときの心からの笑い...日々の成長著しい子どもたちだからこそ、このふたばの森の多彩な環境が育てるものははかりしれません。それは、いまは目に見えないかもしれない。
けれど、ここで幼年時代に欠かすことができないたくさんの体験をすることが子どもたちの心の中に豊かな情緒の芽を育てるのだと、私は信じています。
そして、いつか大木になる日までまっすぐにのびのびと育ってほしいと、心から願っております。

ご挨拶

ふたばのあゆみ

昭和42年3月  ふたば幼稚園設置認可 設置者 高橋正伍
昭和42年3月  初代園長  小田忠男 就任
昭和44年4月  第二代園長 高橋 清 就任
昭和52年4月  第三代園長 高橋正伍 就任
平成8年10月  新園舎完成
平成11年4月  第四代園長 高橋雅彦 就任
平成12年3月  学校法人双葉の森学園 認可

ご挨拶

保育教育理念

  • 幸福な社会を築くには、まず子どもたちの幼児教育から......」。昭和42年の設園以来、現在まで多くの卒園者を輩出してきた本園は、その伝統と実績に甘んじることなく、若い情熱ある保育スタッフと共に、常に新しいシステムを取り入れながら幼児教育に取り組んでいます。
  • 広い園庭と様々な遊具、ゆったりとした教室に体育館、ふれあい牧場、ふたばファーム(畑)、裏山(ふたばの森)、そして園内を流れるピッコロピロスの小川など、恵まれた自然環境、立地条件を充分に活用し、子どもたちののびのびとした主体的生活を中心に、心身健全な子どもの保育教育を行っています。
  • ふたば幼稚園は学校教育法の主旨に基づき、心身の円満な発達を助成し、人格の完成をめざす幼児の保育を目的として、広い敷地に設置された明るい園舎、大自然に抱かれた恵まれた環境の中で保育教育を行っています。また、保育の中の一環として柔道教室、体操教室、水泳教室などをはじめ、幼児期からの創造力を養うための造形・絵画教室、これからの時代に不可欠な国際感覚の育成として、英会話教室を積極的に実施しています。